年のせいかなっと思う前に!最近つまずきやすくなっていませんか?
最近こんなことありませんか?😢
✔ ちょっとした段差でつまずく
✔ 歩くのが前より不安
✔ 「危なっ…」と思うことが増えた
実はそれ👇
👉足だけの問題ではないかもしれません💦
つまずきやすくなる方は
✔ 股関節が硬い
✔ バランス機能が低下している
✔ 足が上がりにくくなっている
こんな状態が増えてきています。
特に運動不足や年齢による動きの幅が狭くなってくると
👉体が“とっさに反応しにくく”なります。
🌿【簡単チェック】
片足で30秒立てますか?
ふらつく方は
👉体のバランス機能が落ちているサインかも💡
🌿【おすすめ習慣】
① 椅子からゆっくり立つ×5~10回
② その場で軽く足踏み30~60秒
③ 軽い散歩を習慣にする
無理なく続けることが大切です😊
✔ 転ぶのが不安
✔ 将来もしっかり歩きたい
そんな方は
👉早めのケアがおすすめです✨
当院では
「これからも動ける体づくり」をサポートしています🌿
運動を取り入れた施術も行っていますので、ご相談ください。

年のせいかなっと思う前に!最近つまずきやすくなっていませんか?
最近こんなことありませんか?😢
✔ ちょっとした段差でつまずく
✔ 歩くのが前より不安
✔ 「危なっ…」と思うことが増えた
実はそれ👇
👉足だけの問題ではないかもしれません💦
つまずきやすくなる方は
✔ 股関節が硬い
✔ バランス機能が低下している
✔ 足が上がりにくくなっている
こんな状態が増えてきています。
特に運動不足や年齢による動きの幅が狭くなってくると
👉体が“とっさに反応しにくく”なります。
🌿【簡単チェック】
片足で30秒立てますか?
ふらつく方は
👉体のバランス機能が落ちているサインかも💡
🌿【おすすめ習慣】
① 椅子からゆっくり立つ×5~10回
② その場で軽く足踏み30~60秒
③ 軽い散歩を習慣にする
無理なく続けることが大切です😊
✔ 転ぶのが不安
✔ 将来もしっかり歩きたい
そんな方は
👉早めのケアがおすすめです✨
当院では
「これからも動ける体づくり」をサポートしています🌿
運動を取り入れた施術も行っていますので、ご相談ください。
姿勢が頭痛の原因⁉

姿勢だけが頭痛の原因というわけではありませんが、
姿勢との関係はとても深いと考えられています。
特に、
・お風呂に入ると楽になる
・温めると軽くなる
このような頭痛は「筋緊張性頭痛」の可能性が高く、
首や肩の筋肉の緊張や血流の悪さが関係しているケースが多く見られます。
そのため、姿勢を整えたり、首肩まわりの血流を良くすることで
頭痛が軽くなることも少なくありません。
頭痛改善セルフケア
ご自宅で簡単にできる方法をご紹介します。
① 鎖骨の下をやさしくマッサージ
鎖骨の下にはリンパの通り道があります。
頭痛があるとき、このあたりが硬くなっていることが多いです。
指で軽くなでるように、やさしくほぐしてみてください。
これだけでも首や肩まわりの血流が良くなり、
頭がスッと軽くなることがあります。
② 首筋の筋肉をほぐす
首や肩のコリを直接ゆるめる方法です。
首筋を触ってみて、
「気持ちいいけど少し痛い」ポイントを見つけましょう。
そこを指で軽くつまみ、少し引っ張りながら上下に揺らします。
回数は5〜8回ほど。
ポイントを少しずつずらしながら、
首から肩にかけて行っていきましょう。
終わった後に、肩の力が抜けて軽くなる感覚が出ればOKです。
※左右とも行ってください
③ 壁倒立(できる方のみ)
少し難易度は上がりますが、
肩まわりをしっかり動かしたい方におすすめです。
壁を使って逆立ちを行うことで、
普段使わない筋肉が働き、血流改善につながります。
【やり方】
・壁の前に立つ
・手を肩幅に開いて床につく
・壁に足を上げて逆立ちする
・できるだけ手と壁の距離を近づける
まずは30秒を目標に行ってみましょう。
※無理はせず、転倒に注意してください

最後に
これらを行っても改善しない場合や、
頭痛が頻繁に出る・薬が手放せない場合は、
体のバランスが崩れているサインかもしれません。
その場合は、早めに専門家へご相談ください。
GW営業日のお知らせ
4月29日(水)お休み
5月3日(日)~6日(水)お休み
5月2日(土)は、9時~15時まで営業します。
お待たせしないために。事前予約のご案内
「忙しい合間にサッと施術を受けたい」「待ち時間をなくしたい」 そんな方は、ぜひ便利な事前予約をご活用ください!
現在、**【電話・LINE・メール】**にて受付しております。
事前にご予約をいただくことで、当日お待たせすることなくスムーズに施術室へご案内できます。
比較的ゆとりのある午前中のご予約が狙い目です。
お気軽にお問い合わせください。
🩹実は逆効果?間違った湿布の貼り方
「今日は腰が痛いから、とりあえず湿布貼っておこう」 …ちょっと待ってください🙅
湿布はとても便利ですが、 貼り方によっては効果を感じにくいこともあります。
⚠よくあるNG例
✔ 痛い場所にただ貼るだけ
✔ 患部を冷やすために冷湿布を貼る
✔ 痛みが強い=枚数を増やす
実はこれ、 回復が遅れてしまうケースもあります。
🌿正しく使うポイント
・痛い場所にはまずは安静と固定が大事。包帯やテーピングを併用すると効果アップ。
・患部を冷やすには、湿布では効果なし。氷や保冷剤を使いましょう!
・痛みが強い時に湿布の枚数を増やしたり鎮痛剤を服用して様子をみる。→これは痛みを誤魔化しているだけで、良くなっているわけではないことがほとんどです!鎮痛剤の副作用で回復を遅らせることも…
さらに、状態に応じて アイシング(冷却)→入浴後の温めのあとに湿布を使うと、 よりラクに感じる方もいらっしゃいます😊
🤲こんな方は一度ご相談を
☑ 湿布を貼っても良くならない
☑ 痛みを繰り返している
☑ どこに貼ればいいか分からない
セルフケアで不安な方は、 無理せずお気軽にご相談ください😊
📞 ご予約・ご相談はLINE・お電話からどうぞ
#湿布の使い方 #セルフケア #肩こり対策 #腰痛対策 #整骨院
首コリ肩コリからくる頭痛に効く体操・ストレッチ
①脇腹ストレッチ:お腹・呼吸
肩幅に足を開いて立つ。
右手、手のひらを上に向けて指先は左向きでバンザイ。
左手で右手首を持ちそのまま左側に体を倒す。
しんどい所まで伸ばしたら、そこでキープしたまま、左手で右手を少しだけ引っ張りながら小刻みに動かす。
その状態で15秒キープ。
※2枚のガラスに挟まれているイメージで真横に倒す。

②胸開きストレッチ:首・肩・姿勢
タオルを腰の後ろで持つ。
手のひらは正面、肩幅程度。胸を少し張る。
腕を後ろに引いていく。(肩甲骨の間にシワを作るように寄せるイメージで。)
しんどい所まで。10回
※顎を軽く引いて、頭のてっぺんを天井に近づけながらやると首まで伸ばせる。
